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【ZOOM】英語deコミュニケーション (ラーマン class)

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【ZOOM】英語de コミュニケーション ラーマン先生クラス
2/26 2000-2040、ラーマン先生の英語de コミュニケーションは参加者1名でした。

前週の冷え込んだ話や季節の話などしたあと、前回の復習とusually, always, sometimesの違いを教えていまだきました。それから、学生時代の楽しかった思い出を話し合いました。先生の学校旅行の話、修学旅行、文化祭の話、それぞれの当時の自分の気持や、どんなことをしたかが、友だち同士のおしゃべりのように、笑い声を交えながら盛り上がりました。

次回の英語deコミュニケーションは先生のお仕事の都合で日程がまだ決まっていません。先生の予定が分かり次第お知らせいたします。

報告者: 種子田
【ZOOM】ラーマン先生の英語de コミュニケーション
2/12 2000-2040、ラーマン先生の英語de コミュニケーションは参加者2名で始まりました。
♪チャララッタンタン、チャララッタンタン♪
前回予告されていた、バングラデシュ風お茶の淹れ方スペシャルです。
先生がキッチンに移動され、デモンストレーションの開始。
1) お湯を沸かす
2) グリーンカルダモンを入れる
3) 紅茶の葉、スプーン1.5
4) 牛乳を投入(市販のものでOK。脂肪分の多いものがbetter。)
ああ、とっても美味しそうなミルクティが出来上がりました!
今回は1日に何をするか、の動詞を学びました。
・ wake up
・ wash my face
・ brush teeth
・ have(eat) my breakfast
・ go to work
・ have(eat) my lunch
・ go home
・ have(eat) my dinner
・ take a bath
・ go to bed
参加者さんがそれぞれ自分の生活に当てはめ文を作っていきました。
その中でも、日本とバングラデシュの習慣の違いがあり、先生が日本に来られて驚いた体験を話してくださいました。
次回の英語deコミュニケーションは
日付: 2/19(金曜日)
時間: 20:00-20:40
場所: Zoom
下記のURLから詳細をご覧いただけます。
https://www.kokuchpro.com/event/35aad490d8b73d7ed6b868094159f244/
︎ご応募お待ちしております。
(先着4名です。お早めに)
2021/2/15(月)
報告者: 種子田
【ZOOM】ラーマン先生の英語de コミュニケーション
ラーマン先生の英語de コミュニケーションは参加者2名で始まりました。
前回は先生のお話でいっぱいいっぱいになってしまい、次回質問があったら考えてきてね、で終わりましたが、今回は初めてラーマン先生クラスにご参加の方がおられたので、まずは自己紹介。図書館にお勤めとのことで、しばらくそれぞれの好きな本。好きな映画の話に花が咲きました。
レッスンは、前回の続きでバングラデシュにお友だちが来てくれたとき案内したい場所を先生が紹介してくださいました。2000年の歴史を持つバゲルハットのモスク、世界第二の長さ(鹿児島から宮崎まで)を持つコックスバザールビーチ、世界遺産でありロイヤルベンガルタイガーの生息するシュンドルボン(美しい森の意味)。
バングラデシュと日本の家族関係、それに関する家の構造の違い。バングラデシュと都市部の写真。
参加者さんからは都市部のビルにはエレベーターがありますか、バングラデシュではカレーを食べるときお米とナンとどちらを主にしますか、と質問がありました。
先生からのバングラデシュの代表的な食べ物は何だと思いますかとの質問にカレーとの答えがありました。バングラデシュではカレーを朝昼晩と食べるけれど、材料や香辛料で全然まったく違う味、そして各家庭での味付け(スパイスの種類、配合)でも味が全く違うと教えてくださいました。
また、紅茶のお話もあり、次回のクラスではチャイティの作り方を先生が教えてくださいます。楽しみです。
次回のご参加もお待ちしています。よろしくお願いいたします。
次回の英語deコミュニケーションは
日付: 1/12(金曜日)
時間: 20:00-20:40
場所: Zoom
下記のURLから詳細をご覧いただけます。
https://www.kokuchpro.com/event/68d57ea58623b3e8bf1d4e978b415912/

︎ご応募お待ちしております。
(先着4名です。お早めに)
2021/1/31(日)
報告者: 種子田
【ZOOM】ラーマン先生の英語de コミュニケーション
1/8 2000-2040、ラーマン先生の英語de コミュニケーションは参加者2名で始まりました。
まずは、2021年初めてのクラスでしたので、
あけましておめでとう!
ラーマン先生がバングラデシュの言葉で
シュボ ノボボルショ!
発音が難しくて、みんなで何度も聞き直してしまいました。
そして、初参加の方がおられましたので、自己紹介。
今回は、来日した友人に、日本のどこをお薦めする?という質問から始まりました。
桜島、指宿、砂蒸温泉、温泉、仏像、鎌倉etc…。
次に先生が、友人がバングラデシュに来てくれた時、案内した場所を紹介してくださいました。街中のビルディング、郊外の家、世界遺産。先生はお父様が考古学のお仕事されていたことから、あちこちの古い寺院、遺跡等こどもの頃から訪れる機会が多かったそうです。地球儀を使っての、バングラデシュの隣国のインド、ネパール、パキスタンとの仏陀の流れで繋がる歴史や世界遺産について話してくださいました。また、郊外と市中の写真から、日本とバングラデシュとの文化の違い、家族関係の違いなど興味深いお話ばかりでした。
先生の「バングラデシュは若い国だけど、インドから別れているので文化的には豊かな国です」と言う言葉が心に残りました。
次回は、今回の内容についての質問について答えます。
今回も、時間ぎりぎりの大慌てでクラスは終わってしまいましたが、次回のご参加もお待ちしています。よろしくお願いいたします。
次回の英語deコミュニケーションは
日付: 1/22(金曜日)
時間: 20:00-20:40
場所: Zoom
下記のURLから詳細をご覧いただけます。
https://www.kokuchpro.com/.../e-a1d25d1a212b15.../d-1460108/
︎ご応募お待ちしております。
(先着4名です。お早めに)
2021/1/11(月)
報告者: 種子田
ラーマン先生の英語de コミュニケーション
参加者3名で始まりました。

今回の初参加はお二人で、お一方は高校生さんでした。物怖じすることなくハキハキと対応され、学校でも英会話の授業があるのかなと思いました。

一通り自己紹介、趣味の話が終わると、今回のトピックは<新年について>でした。お正月に何か特別なことをするの、お正月に予定があるの、どんなものを食べるの、それぞれ参加者さんがご自分の恒例行事や予定を語った後、先生がバングラデッシュの新年について話してくださいました。

バングラデッシュには2回のお正月があること、カレンダーが4種類あること(実際画面共有でカレンダーを見て、みなさんびっくり!)。 参加者さんからは、新年用の晴れ着があるんですか、女性がサリーで男性はパンジャビ、新年の色は赤。新年にまつわる話から国旗の意味、歴史、農業、食べ物、先生のお話に質問が飛び出し、時間ギリギリになりました。宿題は、年賀状何枚きたか教えてね。

流暢でなくとも、単語がわからなくても、知りたいこと聞きたいことがあれば声を出してくださいね。直に外国の様子を聞くことの出来る絶好の機会です。
次回のラーマン先生のクラスは年明けの1/8(金曜日)2000-2040です。

次回の英語deコミュニケーションは
日付: 1/8(金曜日)
時間: 20:00-20:40
場所: Zoom
下記のURLから詳細をご覧いただけます。
https://www.kokuchpro.com/.../e-0c77302fd061b0.../d-1460098/
︎ご応募お待ちしております。
(先着4名です。お早めに)
2020.12.19(土)
報告者: 種子田
【ZOOM】ラーマン先生の英語de コミュニケーション
12/4 2000-2040、ラーマン先生の英語de コミュニケーションは参加者3名で始まりました。
初参加の方がおられましたので、まずは自己紹介。
自分のことを話す、相手のことを尋ねてみる、そうやって会話が始まっていきますよ、と先生のアドバイスがありました。何回か参加されている方は、スムーズに言葉が出てきていました。
先生が過ごされた鹿児島ライフ、参加者さんの自己紹介から、「あ、そうなの! どこ小学校?」「知ってる知ってる!」キャッチボールのように会話が進みました。
今回は、来日した外国人に日本のことを教えてみようということで
<Can>を使った表現
Can you see Kumamoto jo in Kumamoto?
熊本城と熊本の部分を変えれば、いろいろ応用できます。
Can you enjoy sand bath in Ibusuki.
Sand bathとIbuxukiを変えればこちらも応用できます。
基本の文章にちょっとずつ言葉を継ぎ足していくと、立派なご当地自慢が出来ますね。時間ぎりぎりの大慌てでクラスは終わってしまいましたが、次回のご参加もお待ちしています。よろしくお願いいたします。
次回の英語deコミュニケーションは
日付: 12/18(金曜日)
時間: 20:00-20:40
場所: Zoom
下記のURLから詳細をご覧いただけます。
https://www.kokuchpro.com/.../e-baffb525492c25.../d-1455964/
︎ご応募お待ちしております。
(先着4名です。お早めに)
2020.12.5(土)
報告者: 種子田
【ZOOM】 ラーマン先生の英語deコミュニケーション Vol.2

11月27日(金曜日) 2000-2040
今回は、参加者1名で英語deコミュニケーションを行いました。
まずは自己紹介。
参加者さんの自己紹介もスムーズになってこられました。
ラーマン先生からは、在日歴6年、水産学部で学んでおられること、現在えびの市に住んでおられること、ALTとしても英語を教えておられること、お子さまが2人おられることなど自己紹介されました。
まず話ししてみることだよ、というアドバイスがあり、
「何曜日が好き?」という質問からレッスンは始まりました。
「何曜日が好き?」金曜日
「どうして?」大好きな講座があるから
「何の講座?」「どのくらい通っているの?」「時間は何時から何時まで?」
難しい単語や文法はいりません。参加者さんは誘導されるように答えていかれました。休日に何をしているの? 図書館に行くの? どうして? 読み聞かせしてるの! すごいね、どこの小学校に行ったの? 何年生が対象? 何時に始まるの、どのくらいかかるの、何を読んだの? 先生の質問に答えながら、会話が流れていきました。
同じように季節の話では日本の四季からバングラデシュの話題へ。参加者さんからの積極的な質問も飛び出し、違いに驚いたり、目をまるくしたり。
その後、先生が準備されていた短いビデオを観ました。登場する女の子が月曜日放課後の過ごし方を話していました。3分程ですが、参加者さんがよく聞き取れず、先生がゆっくり繰り返してくださいました。
英語はね、世界中で話されているけれど、地域によってアクセントやイントネーションはが違うからね、鹿児島弁、大阪弁みたいな感じ。
バングラデシュでは公用語はバングラデシュ語で第二公用語は英語。
だから、学校で英語を学ぶというお話から、話題は家族へ。
参加者さんがお一人ということもあり、自然に会話が進んでいきました。
今回の参加者さんとは他のクラスや自分の担当するクラスで何回かご一緒させていただいていますが、私が驚いたのはこの短い期間でぐんと前進されていることでした。洋楽を聴くのが好きと言われていましたが、そのせいなのか聞き取りがぐんとupしているように見受けられました。先生からも素晴らしかったという感想を頂きました。
次回の英語deコミュニケーションは
日付: 12/4(金曜日)
時間: 2000-2040
場所: Zoom
下記のURLから詳細をご覧いただけます。
https://www.kokuchpro.com/.../f631d7e2ba4136736c92b71eac.../
ご応募お待ちしております。
(先着4名です)
2020.11.30(日曜日)
報告者: 種子田
ラーマン先生の英語de コミュニケーションは参加者様が0でしたので、講座内容の確認を兼ねて先生とタネダの二人Zoom作戦会議となりました。
最初の画像が「先生、お顔の向きが…」「Sorry, sorry」の爆笑イントロから始まり、近況を報告やお互いへの質問し合ったりしたあと、スーパー初心者向けレッスンのデモストレーションがありました。
先生は自分のお仕事用の小学生テキストを使って説明してくださいました。例えば数の数え方。1、2、3…とありますが、1時、1番目、1回では日本語でもそれぞれ違う言い方になりますよね。
1はOne。1時はOne O’clock。
One、two、three 、いち、に、さん。
1時。2時two o’clock。
I get up at 6(o’clock)。
I got up at 6 this morning。
イラスト付きテキストを使用して、模擬授業を受けました。
ラーマン先生が一番届けたいのは、他の先生も言っておられるように、(英語でも)おしゃべりを楽しんで欲しいなあということです。間違いとか語彙とか気にして躊躇するより、まずは飛び込んでみる。英語 de コミュニケーション インフォメーションをぽちっとした方は、少なくとも英語が好き、海外の方と話してみたい、外国の暮らしってどんなだろう、など英語や海外に興味を持たれていると思います。
今から国家試験を受けるので、とか学校の授業のために勉強したい、という方はおられないと思います。先生方も英語が母国語ではない方もおられます。だからこそ、私達が戸惑ったりつまずいたり心配する点を自分が経験してきたこととしてわかってくださっています。それが「間違いを恐れなないで、完璧を求めないで」という励ましの言葉に現れています。
国連の世界会議の出席するための”勉強”ではありません。気軽におしゃべり感覚でみんなでワイワイ話しましょう。そして、欲がでてきたら次のトピック、次のステップにチャレンジしましょう。
ご参加お待ちしています!